歩く時に膝の前側が痛い

歩いた時に膝の前側に痛みを感じた事はありませんか?

 

これは原因の一つに太ももの前側の筋肉が硬くなっていると痛みが現れやすくなります。

太ももの前側の筋肉の柔軟性が低下すると、膝を曲げた時に筋肉が伸びにくくなり歩く、走るといった動作で痛みを感じます。

 

なぜ太ももの筋肉が硬くなるのか簡単にいうと「疲労」で硬くなります。
足は絶えず使っているので、歩く限りは太ももの筋肉を使い続けます。そこで筋肉のケアが出来ていないと筋肉は委縮し柔軟性が
すると筋肉の付着部である膝や股関節の前側に痛みを現します。

 

膝の痛みを軽減するには、ストレッチ、マッサージや鍼灸などで筋肉の血行を促進させ固くなった筋肉をほぐし柔軟性が戻れば痛みも緩和されてきます。

 

また家でのストレッチを行う事でより柔軟性が確保されますので、しっかりと継続して行う事が改善への近道です。

 

また歩行時など痛みが強い方はサポーターを使用することをお勧めします。

 

膝の痛みでお悩みの方はぜひ三田市の美容鍼灸サロンHariceへお任せください!

背中の神経整体
そのお悩みお任せください

皆さんご存じでしょうか?

 

「痛み」を感じているところばかりをゴリゴリ揉んだり、押したりしても痛みが改善されにくく時間がかかるという事を。

 

それは何故かと言うと体に痛みを出したり、動かしたりするのは筋肉ではなく神経だからです。

 

神経に不調が起こると神経が繋がっている筋肉や筋膜に正しい情報が伝達されないため肩が凝ったり筋肉の柔軟性が低下します。

 

そして神経の伝達が悪くなったのち筋肉の働きも落ちてくると体を動かした時にツッパリ感や痛み、違和感を感じてしまいます。

 

この違和感の現れが神経の乱れそして今まで感じていなかった症状を感じはじめる前兆です。

 

なので痛みを出さない様にするには神経の滞りを改善し筋肉や筋膜の柔軟性やバランスを確保する事が重要となります。

 

Hariceでは神経/筋肉調整を【鍼灸】【神経整体】で行います。

全身の神経

施術の流れ

カウンセリングシート記入

①カウンセリングシート記入
現在のお体のお悩み・既往歴などをご記入頂きます。

カウンセリングシート

②カウンセリング
カウンセリングシートにご記入頂いた内容をもとに、現在のお体の状態を見極める為にカウンセリングを行います。

何処が痛いのか、日常生活でどのように支障が出ているかなどお聞きします。

検査

③検査
お悩みを改善するにはまず体の状態が把握出来ていないと改善できません。

痛みの原因はほとんど筋肉にある事が多いので、可動域や柔軟性のチェックをします。

腰痛の鍼灸治療

④施術
検査で特定した筋肉へ鍼灸・整体施術で柔軟性の調整を行い、筋肉から現れる違和感を改善していきます。

今後の説明

⑤今後の施術方針
再度お体の状態説明をし、今後の施術方針・通院頻度のご説明をします。

お会計

⑥次回予約・お会計
次回のご予約をお取りし、お会計をさせて頂きます。

鍼灸サロンHarice